bg_bar_bottom

待望の新書が出ました!

bg_bar_bottom
2014.07.01

41y0Z-LZ8iL__SL500_AA300_
 

牧田式糖尿病最新治療をこの1冊に!

合併症になるかならないかは、10年以上の生活習慣の蓄積によるので、昨日今日の血糖値やヘモグロビンA1Cによるものではありません。当然、毎回の診察でそれらに一喜一憂してもしょうがありません。糖尿病患者は毎日の摂生に気を病むことよりも、尿アルブミンを定期的に監視し、それが高まった時に、適切に薬を使って腎機能を回復させれば、健康で楽しい生活が謳歌できるのです。

糖尿病とのまったく新しい付き合い方、合併症の克服の仕方、糖尿病でも健康で長生きするための秘訣を、豊富な実例とともに伝授します。

bg_bar_bottom

週刊文春に寄稿しました

bg_bar_bottom
2014.06.09

yjimage
糖尿病だと手術ができない、そんな話を聞いたことがあると思います。

血糖値が高い状態で手術をすると、術後の感染症や縫合不全が起こりやすくなります。

しかし血糖値を下げてさえいれば問題ありません。

Dr牧田が本書で解説しています。

bg_bar_bottom

クロワッサンに記事が掲載されました!

bg_bar_bottom
2014.06.03

4910206820646
野菜や豆は健康的な食材です。

でもその正しい食べ方は?と問われても適切に答えることは難しいでしょう。

食事の最初?最後?、

3食まんべんなく?1食に多く?

どんな調理法がいいの?

そんな疑問にDr牧田が答えます。

 

bg_bar_bottom

Dr牧田監修の本が出ました!

bg_bar_bottom
2014.06.01

 

 

feb40ba0
 

無理なくやせて、健康になれると、すっかり有名になった糖質制限食。

なぜ糖質制限をすれば痩せるのか、

具体的にはなにを食べればいいのか、

Dr牧田が基本からわかりやすく解説します。

bg_bar_bottom

週刊文春に記事が掲載されました!

bg_bar_bottom
2014.05.30

592617
 

ご存知の方も多いと思いますが、人間ドック学会が、健康診断の基準値を刷新しました。

これまでより、血圧もコレステロールも血糖も、基準が緩和されました。

本当にそれでいいの?と言う声が多数聞かれますが実際のところどうなのでしょう。

血糖値についてDr牧田が解説しています。

 

top