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Dr牧田の新書が出ました!

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2015.09.10

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糖尿病は現代の国民病。男性の6人に1人が罹患しています。本書は、合併症を防ぎ、症状を改善する最新の方法80を紹介しています。

血糖値を上げないために重要なのは糖質制限。本書ではさらに、インスリンの働きを活発にする食材選び、簡単に糖質を減らす調理の工夫、食べる順番の意識、食事中のAGE対策など、さらに踏み込んだ内容となっています。

本書を治療に活用して、手ごわい敵との戦いに必ず勝利してください。

 

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Dr牧田監修のレシピ集が出ました

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2015.09.09

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ヘモグロビンA1cを下げるための、小麦粉を使わないめん類のレシピ集です。
糖質制限をしている、でもほんとはラーメン、焼きそば、うどん、そば、パスタを食べたい。

そんな方はぜひ本書を参考にしてください。

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Dr牧田監修の本が出ました

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2015.08.08

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ヘモグロビンA1cを下げたい、でもパンを食べたいという方、ぜひ本書を手にしてください。小麦粉のかわりに大豆粉を使ったレシピで紹介しています。基本のレシピのほか、バンズ、おかずパン、マフィンなども掲載しました。

パン以外にも、ヘモグロビンA1cを下げるメニューとして、肉、魚、豆腐、野菜などのレシピも紹介。食生活の幅を広げてくれること、間違いなしです。

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Dr牧田の書籍が、産経新聞と山形新聞でも紹介されました

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2015.06.01

Dr牧田執筆の「人間ドックの9割は間違い」の反響がさらに広がっています。

2015年4月27日の山形新聞、

2015年5月24日の産経新聞

でも、お勧め書籍として紹介されました。

 

人間ドックは不要な検査ばかり?

本当に必要な検査とは?

健康に過ごしたい方、必見です。

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Dr牧田の書籍が朝日新聞、日刊ゲンダイで紹介されました

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2015.05.14

人間ドックの9割
Dr牧田の書籍がメディアで紹介されました。

2015年4月12日 朝日新聞

お勧め書籍を紹介するコーナーで取り上げられています。以下がその書評です。

多くの医者は人間ドックは「意味がない」と考え、医者自身は受けてないという。なぜなら「ありふれた死なない病気を見つけることは得意でも、死に至るがんを早期に見つけるのは不得意なのが人間ドック」だからだ。「胃部バリウム検査=効果ほとんどなし・被爆かなりあり」など、明快に語る。「人間ドックを受けているから大丈夫」と思っている人こそ、一読の価値があるのでは。「受けるべき検診」のアドバイスもある。

2015年5月8日 日刊ゲンダイ

気になる新刊のコーナーで取り上げられました。

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